見た目もテクニックもダメな「地雷」ピンサロ体験

少しだけ怖い風俗の話

見た目もテクニックもダメな「ハズレ」を引いたピンサロ体験

風俗に通っていると、いわゆる「地雷」を踏んでしまうこともあります。それがひとつ風俗の怖いところだと言えるでしょう。今回は、私が以前行ったピンサロで出会った、とんでもない嬢のことをお話ししたいと思います。

仕事帰りにふらっと

風俗は、休日の昼や夜に行くのもいいのですが、仕事帰りにふらっと立ち寄るのもなかなかよいものです。ちょっと酒を飲んでほろ酔い気分になって、よし今日は風俗ですっきりして帰るか。そんな感じで風俗を活用するのも楽しいですよね。

その日、私は仕事を終えてひとり、居酒屋で飲んでおりました。明日1日頑張れば休みです。深酒はせず、ほろ酔い程度で収めて、店を出ますと、時刻は午後九時。なんだかこのまま帰ってしまうのももったいない気がして、私はちょっと風俗に寄っていくことに決めたのでした。

私がその日足を運んだのは、2年ほど前から利用させてもらっているピンサロです。在籍している女性は若く可愛い子ばかりで、中にはテクニックがすごい子もいるので、お気に入りの店です。フリーで入ってもだいたい良い思いができるので、私はその店ではいつもフリーで遊んでおりました。今思えば、そういう「この店なら大丈夫」という思い込みのせいで、あのような体験をする羽目になったわけで、指名の重要性を痛感しているところであります。

全然好みじゃない……

女性の好みは人それぞれです。したがって、ある人にとっては「地雷」に当たる嬢が、ある人にとっては「当たり」となる可能性もあります。その日ついてくれた女の子は、Mさんという方だったのですが、彼女はでっぷりとした体型で、落ち窪んだ小さな目に、脂っぽいぬっちょりとした黒髪の印象的な方でした。黒ぶちのメガネをかけており、衣装の制服のブラウスはサイズが合っていないのかぱっつぱつ、そしてちょっと汗臭い。少なくとも私の好みではありませんでした。

この店にこんな子がいるのかとびっくりしつつ、少し話してみます。悪い子ではなさそうなのですが、話が面白いというわけでもなく、テンションは低め(彼女なりの精一杯がそれなのかもしれません)で、会話はまったく盛り上がりません。もう今日は話すだけでいいかな、とも思ったのですが、見た目が微妙でも素晴らしいテクニックを持った方はいますから、やることはやってもらうことにしました。

妄想でなんとか……

はっきり申し上げまして、彼女はサービスも下手くそでした。やる気があるとかないとか、それ以前の問題です。なんていうか、男性のモノを扱うのに全然慣れていない感じなんですよね。フェラチオをすれば歯が当たる、それに先端をかぽかぽやっているだけ、手コキのときには毛を一緒に握り込むものだから、痛いだけで気持ちよくない。ここまでひどい子も珍しいと思います。

最初、私のペニスはほとんど反応しませんでした。しかし、これで射精まで行ければ俺ってすごくないか、という一種のチャレンジ精神が芽生えまして、私は目を閉じ、クラスの気の弱い地味な女子に無理やり奉仕させているんだと必死に妄想して、脚をぴんと突っ張らせて、ペニスに力を込めました。そうするとペニスがだんだん大きくなってきまして、最終的には射精にまで漕ぎつけたのです。あんまり気持ちよくはなかったのですが、とりあえずお金を無駄にせずに済みました。この方法は案外いいので、みなさんも地雷を踏んだときにはぜひ、全力で妄想してみてください。

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